大連の街の様子を動画(映像)で紹介します。

   








AB−ROAD 中国検索














   青泥窪橋街 ShoppinngZone

急速に変わっている青泥窪橋街です。道路が整備され、また大連新瑪特購休閑広場や地下商場もオープンしました。
 (2002.10撮影)
 
      中山広場

中山広場の朝の様子です。一日の活動が始まろうとする時間です。広場では出勤の人、踊っている人が見かけられ ます。
 (2004.05撮影)
 中山広場A

今なお変わりなく戦前の建築物が残されているのが、中山広場を取り囲む建築物群です。これは大連市が「大連市重点保護建築」として指定しているからです。今回は建築物を中心にお送りします。 
 
(撮影:2006.07)
   
 テレビ塔〜労働公園 DalianTVtower

2003年の撮影です。テレビ塔のある緑山からリフトで労働公園へ降りていきます。公園には色々な遊戯施設が揃っています。
 (2003.09撮影)
 
 朝の労働公園 Park

市民の憩いの場、踊りを練習する人達、二胡の演奏に合わせ歌を歌う人などのんびりとした日常が感じられます。
 (2005.08撮影)
 
 全日空杯マラソン大会

毎年10月の最終日曜に行われます。フルマラソンから車椅子まで多彩な種目があります。 日本からも毎年多くの方が参加しています。
 (2002.10撮影)
 
 ファッション祭

ファッション祭は体育場で行われる前夜祭から始まります。 星海会展での見本市やファッションショーなど二期に分けて盛大に開催されます。この画像では前夜祭、星海広場と中山路でのパレードを紹介します。
 (2001.09撮影)
 
 天津街

大連の繁華街としては一、二を競う場所です。2004年に模様替えされ近代的な通りとなりました。撮影の時点では全てが完成したものではありませんでした。
 (2004.05撮影)
 

 ホテルの窓から

大連への取材旅行で使用するホテルはいつもラマダホテルです。大連駅前の様子を定点的に撮っているからです。 ラマダホテルの西側の部屋から窓越しに撮影したビデオ(一部2階レストランから)をお見せします。
 (2004.05撮影)

 
 大連森林動物園 DalianZoo

アジアの中でもトップクラスの広さを持つ動物園です。通常の動物園とサファリパークがあります。園内の交通としてモノレール、山越えのリフトなど楽しめます。
 (2000.05、2004.06 撮影)
 
 2004年大連ウォーキング DalianWalking

第2回大連ウォーキングの様子です。大連市民が多数参加し、年々規模が大きくなってきています。日本からの参加者も見られました。
 (2004.06撮影)
 2007年大連ウォーキング

「2007年 IML第5回アカシアウオーク IN 大連」 は5/26(土)、27(日)に行なわれました。大連晩報によりますと初日の参加者は10万人とのこと。今回は集合場所である星海広場と5km種目の様子を追ってみました。
 (2007.05撮影)
 
 ロシア風情街 DalianRosianStreet

勝利橋(旧日本橋)の北側にある観光スポットです。元々古いロシア建築物のあった場所ですが、大改造してロシア風の観光街にしました。道一筋奥に入りますと今なお古いロシア建物が残っています。
 (2003年撮影)
 
 星海広場 DailianXinhaiPark

星海広場の周辺は建物が次々と建てられています。イベントホ ールは星海会展に加え大連世界博覧広場が造られました。
 (2005撮影)
 
 人民広場と女子騎馬隊

行政の中心、人民広場の朝のひと時です。旧日本統治時代の建物が現在も使われています。毎日朝9時過ぎになりますと女子騎馬隊が来て広場の周囲を巡回します。
 (2005。08撮影)
 
 日本風情街〜児童公園 DalianJapanStreet

戦前日本人住宅の集まっていたあたりに日本風の街並を再現しています。付近にはまだ一部の住居が残っていますが取り壊しが進んでいます。児童公園は綺麗に変貌しました。
 (2005.08撮影)
 
 星海公園 DalianXinhaiPark

星海公園、戦前は星ヶ浦と呼ばれ海水浴場として有名な場所だったとのことです。現在は遊園地や聖亜海洋世界(水族館)も有り、近くの博物館や星海広場を合わせ家族で十分一日を楽しめる所となっています。
 (2005.08撮影、聖亜海洋世界(水族館)部分は2002.10撮影)
 
 現地オプショナル 雑技

大連には大連雑技団が有るとは聞いていますが見たことがありません。このの雑技は他の省からの出稼ぎ?雑技団です。場所は大連世界貿易大厦の56階でラウンジのような部屋です。飲み物とおつまみ付き。お客は当方を含め10名ほどでした。雑技団と言っても演技者はたったの5名ですが入れ替わり立ち代り、上海雑技にも負けない好演技でした。 
(2005.08撮影)
 
 東海公園 海之韻広場

東海公園 海之韻広場は大連駅からの路面電車203路終点にあります。東海公園の広さは4.6平方kmで海之韻広場はその入口周辺部のことを言います。公園内にはいろいろなモニュネント(銅像)が置かれていて、本物と錯覚してしまう程です。
 (2005.08撮影)

 
 夜の天津街

夜の天津街はいつも多くの人で賑わっています。共働きが普通のせいか夕食を外で取ることが多いのも関係しているようです。一般雑貨の露店と中国各地の料理が揃っているので特に人気があるのでしょう
 (2006.07撮影)

 
 大連駅〜金州駅

前日大連駅で切符を購入し、翌日およそ30分先の金州に行きました。駅の待合室での音楽に合わせた駅員の行進や車両ごとに女の車掌さんが付いていて降りる時には席まで知らせに来てくれること。車内(軟座)ではBGMがひっきりなしに流れる様子は日本と違った雰囲気があります。
 (2006.07撮影)
 
 大連自然博物館

台風の余波を受けてかなり強い雨が降り、せっかくの撮影も屋外ではこのような状態です。
大連自然博物館は面積1.5万平方メートル、収蔵標本20万余点。入館料30元 

 (2006.07撮影)
 
 中山公園と華宮

中山公園は大連電視台(テレビ局)のすぐ南側にあります。中山公園は戦前聖徳公園と言われていました。公園の中には革命の勇士孫中山の銅像や旧太子堂が今でも残っています。
華宮は中国古建築を模して造られたもので中にはホテル、お寺、古文化一条街(古物販売店街)があります。
 (2006.07撮影)
 
 金州博物館と朝陽寺

金州は2000余年の歴史ある古城の街です。市内中心部にある金州博物館は旧「金州民務会」の建物を使用しています。考古発掘物や古城の再現模型など展示されています。
朝陽寺は金州の街からタクシーでおよそ30分の大黒山麓です。明代に建てられたそうです。周囲には唐王殿、卑沙城、観音閣があります。

 (撮影:2006.07)
 
 開発区

2006年7月にまた開発区を訪れました。これで4度目となります。
今回は炮台山公園から歩いて繁華街(遼寧街)に、ぎょうざの王将で昼食後保税区へ。保税区は休日とあって人もまばらでした。
    
 (撮影:2006.07)
 
 大連現代博物館

星海広場の入口を入った所に現代博物館があります。
現代博物館は一階から四階まであり、大連市の歴史的過去から現在・未来までや、飛躍的に発展している経済情況、ロマンの都を展示表現しています。
 大連はどんな街かをここに来れば理解できることでしょう。
 (撮影:2003.08、2006.07)

 
 大連の旧暦大晦日

大晦日の2月17日、繁華街はいつもの賑やかしさは無く閑散としていました。そして夕方から正月に変わる0時に向けて大連の街は爆竹と花火の嵐となりました。
 (撮影:2007.02)

 
 2007年大連花火・爆竹迎春会

大連の一大イベント大連花火・爆竹迎春会」は旧正月2日目のは2月19日に開催されました。労働公園での歌舞演奏と開会式。星海広場で花火大会が行われましたので見学して来ました。
 (撮影:2007.02.17)
 
 高爾基路の旧家屋

戦前の旧家屋は取り壊しが進んでいますが、現在(2007年時)比較的まとまって残っているのが高爾基路沿いです。高爾基路は星海広場方面より青泥窪へのバスが通る東方向一方通行の道路で22路、406路バスなどが走っています。また、この道はアカシアの時期はアカシアのアーケードとなりとても綺麗です。  
 (撮影:2007.02)
 
 2007年アカシア祭

2007年アカシア祭は5/25の開会式でスタートし、日本風情街や労働公園などでいろいろな催しが行なわれました。街中では時期が早いのか遅いのかアカシアの花がちらほらでちょっと残念した。丁度ジャパンウイークとアカシア・ウォーキングが重なり多くの日本人を見かけました。 
 
(撮影:2007.05)
 
 金石灘 発現王国(1)

大連駅から軽軌(郊外電車)で終点の金石灘駅へ、駅からバスで発現王国に行きます。テーマパークとして2006年にオープンしました。多くの遊具設備もありますので半日は十分過ごせます。映像は2回に分けてお送りします。  
 (撮影:2007.05)
 金石灘 発現王国(2)

発現王国(1)からの続きです。園内の乗り物が登場します。特に目新しい乗り物がある訳ではないのですが、種類は結構多くありますから込んでなければ楽しめます。当日は平日でしたので中学生、高校生が目立ちました。 
 (撮影:2007.05)
 
 西安路商業街

大連駅周辺の青泥窪橋商業街や天津街に次ぐ商業街が西安路商業街です。マイカル(日本のマイカルとは異なります。)、カルフール、パークソンなどの百貨店や電子関係の電子城、スーパーなどあります。場所は路面電車201路の興工街、202路の興工街、錦輝商城下車。
 (撮影:2007.05)
 

 老虎灘海洋公園

老虎灘海洋公園には極地館、海洋動物館、ロープウエー、観光船などありますが、その中にあります珊瑚館を紹介します。珊瑚館は熱帯の珊瑚が200余種類あると書かれています。また、ガラス越しに水中演技を見ることができます。
 (撮影:2007.05)
 
 路面電車203路

路面電車は3路線ありますが、大連駅(火車駅)〜東海公園の203路は戦前旧日本統治時代の車両を保存しつつ使用しているレトロ路線です。大連駅はラマダホテルの北側。運賃は全線1元です。
 (撮影:2007.05、2006.07)
 
 港湾広場と大連港

大連港は戦前中国東北部(満州)への玄関口として活躍しました。現在では工業都市でもある大連の輸出入港で中国有数の貿易港でもあります。港湾広場はちょうど大連港の入口にあたり、旧取引所や旧大連税関の建物が現存しています。
 (撮影:2006.07、2005.07)
 
 大連駅北側(駅裏)

軽軌2号線の大連駅開通に合わせ駅裏は綺麗に整備されました。地下街も出来ましたし、双興商品城(大菜市)へも行くのに便利になりました。観光客はあまり双興商品城へ足を運びませんが、日用雑貨、お土産物、食料品など安く売られています。
 (撮影:2005.07)
 
 大連の乗り物 バス

大連の代表的公共交通機関と言えばバスです。市内、郊外行き、遠距離と路線はものすごく多くあります。市内路線では路線ごとに車体の図柄が異なっていますので慣れれば見分けが簡単にできます。また、観光地を一巡し、その日内であれば乗り降り自由の旅遊バスが大連駅から出ています。 
 (撮影:2005.07〜)
 
 友好広場

繁華街の青泥窪橋と中山広場の中間にあります。広場の真ん中の水晶球のモニュメントが象徴的です。広場の周囲には映画館やホテル、ケンタッキー、数軒の写真屋があります。
 (撮影:2006.07〜)
 
 アカシア通りと旧家屋

「アカシアの大連」と言われるようにアカシアの季節は白い花が咲きほこります。「アカシア通り」はオリンピック広場の南西方向の正仁街にあり、付近にはまだ戦前の家屋も多く残っています。
 (撮影:2007.05、2006.07)

 
 中国語・文化センター

旅順の「大連交通大学 情報システム学院 中国語・文化センター」。日本人シニアをメインに中国語他太極拳、書画、二胡などを学んでいます。年2回の旅行は楽しみの一つのようです。 詳細はこちらで紹介しています。
 (撮影:2008.06)
 
 路面電車 7-2268号車両

日本統治時代に造られた路面電車。その歴史的な写真を展示しているのが201路を走る「7-2268号車両」です。
 (撮影:2008.06)
 


  大連を紹介しているビデオ  
 
「RunSky.com」のHPでも下記動画が見れます。HP中程の左のメニュの「歌唱大連」にあります。
 
  中国大連   観光用大連紹介映像です。
  迷人金石灘 郊外金石灘紹介ビデオ
  大連我永遠愛 大連を主題とした歌。ライブ収録です。
  扞衛我們的家園 同様に大連の歌です。バックに大連の風景が見れます。
     



HOME   大連の概要   観光map   買物map   料理店map   ホテルmap
航空情報   乗物便利帳   大連の風景   故郷大連   特派員便り   旅行記
リンク集   タイムスリップ   新聞の切抜   年間行事   役立つ本   開発区map
旅順map   動画で紹介   こんな観光   掲示板   中山広場一周   市内展望
大連Q&A 電話便利帳 ラジオを聞く 大連観光地図 文化センター